赤ちゃんの夜泣き対策~日中の過ごし方と夜泣き対策~

赤ちゃんの夜泣き対策~日中の過ごし方と夜泣き対策~

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赤ちゃんの夜泣き対策~日中の過ごし方と夜泣き対策~

赤ちゃんの夜泣き対策<日中の過ごし方にひと工夫>
お天気の良い日には積極的に外に出て、外の空気に触れさせましょう。
もちろん雨の日や風の強い日、暑すぎる日や寒すぎる日など、
天候や気温への配慮も必要です。
体調の優れない日は、無理して外に連れ出す必要はありません。
お買い物に連れて行くのも、外の空気に触れることができます。
くれぐれも買い過ぎには注意。
荷物が多くなると、ママが重い荷物を持ちながら赤ちゃんを連れて帰ることになってしまいます。
大きな買い物はパパがお休みの日に協力してもらいましょう。
赤ちゃんをベビーカーに乗せて、銀行や郵便局などのちょっとした用事を済ませてしまってもいいですね。
公園や広場、児童館など赤ちゃんや子供達と出会える場に行ってみると、
新しいお友達ができることもありますし、ママ自身も気分がリフレッシュできます。
ただしあまり長時間になってしまうと、赤ちゃんも疲れすぎてしまいます。
お昼寝をし過ぎて、かえって夜眠らない、ということも。
夜泣き対策としては、時間としては1~2時間くらいが、適度な疲れの出る長さでしょう。
そして興奮させたり、強い刺激を与えすぎないこと。
この場合も夜泣きの原因を作ってしまうことになります。


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