How To おしゃぶり
おしゃぶりの上手な使い方によって、おしゃぶりをマスターしましょう。
■おしゃべりの機会が増え、言葉を吸収する1歳ごろには、
おしゃぶりの常用はやめましょう
■2歳くらいまでには、おしゃぶりから卒業しましょう
■おしゃぶりをしていても、一緒に遊んだり声をかけてあげましょう
絶対に静かにしていなければなならないときなど、
本当に必要な時にだけ、おしゃぶりを渡すようにしましょう。
また、寝ぐずりがひどくてお母さんが疲れてきてしまった時
眠りへの誘導手段としてのみ使うと、常用は避けることができます。
なぜぐずっているのか、なぜ?の部分を探り、
今はどうして静かにしなければならないのか、いい聞かせるようにします。
短時間・短期間の上手な使用により、お母さんの強い味方になるのです。